2007年03月24日

16年ぶり 上昇に

公示地価 16年ぶり 上昇に

都心部が全国平均を引き上げ

月額 500万円 の

高級 賃貸 マンション の登場も

都心部では、バブル 再来 

お金が集まるところに集中して集まる。

しかし、

地方部では、下落が続いている

お金が逃げているところは、

さらに、お金が逃げていく。

人が、集まるところに

お金が集まる。

ひと言で言えば、そういうこと。

以下、公示地価について

1月1日時点の全国の土地価格のこと

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posted by ふどうさん at 06:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 地価 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

東京圏の転入超過がバブル期なみ

日本経済新聞 朝刊一面に

東京圏の転入超過の記事が目を引きました

やはり、人が集まるところに

お金が集まるのもの

東京の地価の高い理由の基本でもある。

自分の投資する土地、不動産に人が集まりますか?

不動産投資の着目点 その1

収益が上がる物件、不動産に共通することですが、

人が集まるかの一点と考えてもいいかもしれません。

人の流れがあるのかなど

不動産を見るうえで

物件だけでなくそれをとりまく環境が大切ですね。

posted by ふどうさん at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本経済新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

相場の転換点

相場の転換点

3年の長期に渡って

上昇相場も、ライブドアの上 場廃止をきっかけに

4月と10月に天井を打って

これから長期に渡って

下落相場の流れのような

悪い感じがしてならない。

土地と株は長い目で連動するところもあるので、

ここ最近の土地の値上がりも止まるかも

当たらなければいいが、

まずは、株のほうは、当分長期投資の資金投入はやめます。

posted by ふどうさん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

16年ぶりの上昇

2006年 基準地価

16年ぶりに上昇

先日、基準地価発表がありました。

3大都市圏、

とくに、東京23区内の土地の大幅な上昇が起こっている。

不動産投資の投資先として、

実需をともなった土地の取引など

人気のある、人の集まる、都心に

お金、マネーが流入している。

しかし、その反面

地方の土地は引き続き下落基調をたどっている。

簡単にとらえれば、

2極化が進んでいるという印象をもちました。

みなさん どうでしょう?

< フドウサンより一言

みなさん不動産は金を生む古来からの投資対象です。忘れずに>


不動産投資はお金持ちがさらにお金持ちになる方法です。

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2006年08月30日

競売の入札

競売物件

入札してきました。

2??0000円の金額です。

裁判所の口座に銀行振り込み

個人の入札なので、住民票を取り寄せ、

必要な書類に記入して、入札書に入札金額を記入して

封筒の中に入れ係員に手渡し。

入札書に入札金額を記入するときは、いつでも緊張するものですね。

わたしも含めて、

一般の個人も競売に参加しているようだ。

競売物件の取り扱い室には、お子さんをつれこられた家族で

調べに来ている風景も見受けられた。

< フドウサンより一言

みなさん不動産は金を生む古来からの投資対象です。忘れずに>


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2006年08月02日

路線価 14年ぶりの上昇

路線価

14年ぶりの上昇です。

すべてが上昇したようなことと思ってはいけません。

上がったとことと下がったところがあり

平均して上がったということです。

路線価のニュースで読み取れることは

人口減については厳しい評価があったことです。

これから所得する土地、不動産から

人が逃げていくところは

絶対に買わないようにしましょうとうニュースと読み取ってください。


< フドウサンより一言

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2006年05月21日

不動産投資ファンド

不動産投資ファンド

不動産の証券化で1万円から

不動産投資が可能に。

からくりとしては、投資家から資金を集めて、不動産に投資して

収益を配当として配分する。

不動産投資したいけど何百万円もありませんという人にはピッタリでは。

不動産の証券化というのは新しいものでもありませんが、

不動産投資の一つとして選択肢の中に組み込んでみてはいかがでしょうか。

ファンドの本数が多いなかで、投資先の物件次第でリターンが変わります。

そのなかで、

わたしは

レジャーホテルファンド

を注目しています。

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2006年05月07日

ねらい目の不動産について


ねらい目の不動産物件について

中古テラスハウス、中古連棟は狙い目かも

土地つきであるが壁を隔てて隣とくっついる住居である

一戸建てでなくマンションでもないすこし中途半端な感じがするが、

中古物件でさがせば、土地だけの価格で購入することもできる。

多くの不動産屋さんからは、マンションよりいいと言われています。

なぜでしょうか?

全面改装ができる。

隣と壁でつながっているだけで、

土地つきの一戸建てである。

土地が付いているので取り壊しのうえ新築にすることもできる。

マンションの一室ではできないことですね。

そして、投資するわけですから、人に貸して家賃収入を得る目的で考えれば、

家賃相場も、マンション、一戸建てにくらべて家賃の設定が極端に安くならない。

購入する場合の価格が安く家賃はそこそこの価格で設定できる。

購入は安く、貸す家賃は高くという不動産投資の鉄則にあてはまるでしょう。

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みなさん不動産は金を生む古来からの投資対象です。忘れずに


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2006年04月29日

不動産投資の王道


ビル、アパートまるごと 

一棟 まるごと投資

ずばり、不動産投資の王道です。

連戸、区分所有、不動産証券投資、いろいろありあすが、

土地つきの1棟まるごとの投資

つまり

ビルオーナー、アパートオー ナー、マンションオーナーになること。

これから、不動産投資の王道へチャレンジすることを決めました。
大手不動産会社を研究中
以降報告します。

不動産投資はお金持ちがさらにお金持ちになる方法です。

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posted by ふどうさん at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月20日

8993 アトリウム


いま一番気になる不動産関連会社

日本経済新聞

に毎回大きく広告を掲載している不動産関連会社が

あります。

アトリウムです。

ジャスダック上場の会社であります。

8993 (株)アトリウム 

不動産を再生するのがメインの事業で

おもに競売物件、中古物件を独自のノウハウで

生まれ変わらせるそうです。

以前、

このブログで再生物件で新築のようにリフォームされたビルの事を

書きました。以前の記事

自分の目で見て実感できる事業ですので、

いまでも気になるビジネスモデルです。

わたしは

小額投資家なので、

ワンルームマンション投資

を考えています。

100万円台から投資できる不動産として

注目しています。
posted by ふどうさん at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 再生物件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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