2007年01月12日

東京圏の転入超過がバブル期なみ

日本経済新聞 朝刊一面に

東京圏の転入超過の記事が目を引きました

やはり、人が集まるところに

お金が集まるのもの

東京の地価の高い理由の基本でもある。

自分の投資する土地、不動産に人が集まりますか?

不動産投資の着目点 その1

収益が上がる物件、不動産に共通することですが、

人が集まるかの一点と考えてもいいかもしれません。

人の流れがあるのかなど

不動産を見るうえで

物件だけでなくそれをとりまく環境が大切ですね。

posted by ふどうさん at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本経済新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

オフィス空室率

オフィス空室率

日本経済新聞を購読しているわたしですが、

夕刊に不動産関係の記事がありました。

オフィス空室率という言葉、

ここ数年改善している事がわかりました。

5パーセントを大幅に下回る状況という事で

空室率の低下はオフィス市況の改善をしめし、

賃料水準が上昇し不動産会社の収益の拡大へとつながるとのこと。

最近では、大手東証一部上場不動産会社の会社のビル、大 型物件が良好とのことも

気になる記事でした。
posted by ふどうさん at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本経済新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

住宅担保ローン

日本経済新聞に住宅担保ローンの記事が載っていました。

リバースモーゲージと呼ばれています。

自宅の土地を担保にして、所有者が低利で融資を受けるわけです。

住宅ローンは住宅を所得する目的なのですが、

こちらは、すでに住宅を所得していて、本人が老後の生活資金に

利用するそうです。

死亡すれば、融資金額を担保にした自宅・土地で清算するわけです。
posted by ふどうさん at 06:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本経済新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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